※本ページはプロモーションを含みます。アフィリエイト広告を掲載しており、ご紹介するサービスが成約した際に当サイトに報酬が発生することがあります。
このページについて
当サイトの半導体投資シリーズ記事を一覧にまとめたハブページです。入門から個別銘柄・ETFまで、学びたいテーマに合わせてご活用ください。
先に結論:これから半導体投資を学ぶなら、まず入門の3本で全体像とリスクをつかみ、そのあと個別銘柄やETFの記事へ進む順番がわかりやすいです。気になるところから読んでいただいてかまいません。
※各記事は随時更新しています。最新の株価・市場データは各証券会社・公式サイトでご確認ください。
半導体投資を始める前に読む入門記事
なぜ今メモリ株が注目されるのか、HBMとは何か。まずはこの3本で、全体像とリスクの両方をつかめます。
- HBMとは?|AI時代のメモリ革命を初心者向けに解説 HBMの仕組みをゼロから解説。なぜGPUにHBMが必要なのか、なぜ調達がボトルネックになるのかが分かります。
- GAFAMの次はメモリ株?HBMが注目される理由と7銘柄をNISA対応で比較 GAFAMのAI投資マネーがどこに向かうのか。HBM市場2028年1,000億ドル到達の根拠と注目7銘柄を一覧で紹介。
- メモリ株の暴落リスク5選|AIバブル崩壊に備えるヘッジ法3選【2026年最新】 上がる話だけでなく、下がるときのリスクも先に知っておくための記事です。
個別銘柄を深く学ぶ
HBMシェア世界1位のSK Hynix、米国唯一のメモリメーカーMicron、そして3強の比較まで。銘柄ごとの強みと弱みを知ってから、投資を考えるための記事です。
- SK Hynix株の買い方と将来性|HBMシェア世界1位 HBM供給でNVIDIAの筆頭パートナー。購入方法・NISA対応・リスクを網羅。
- マイクロン(Micron・MU)株分析|売上542億ドルの決算とHBM4、モルガン・スタンレーの評価の推移 日本の証券会社で買える米国のメモリ株。NISA成長投資枠の対象です。最低購入額は、最新の株価で確認してください。
- サムスン・SKハイニックス・マイクロン比較|決算とHBM【2026年9月】 3社の財務・HBMシェア・株主還元を5つの指標で比較。どれを選ぶか迷っている方に。
日本株・装置株で狙うなら
メモリ価格の変動リスクを直接受けにくい「つるはし戦略」(つくる会社ではなく、つくるための道具を売る会社へ投資する考え方)。HBM製造に不可欠な日本の半導体装置2社と、注目の国産NAND企業を解説した記事です。
- 東京エレクトロンとアドバンテストの違いとは?強み・業績・買い方を比較【2026年版】 半導体製造装置大手の東京エレクトロンと、テスタ大手のアドバンテスト。2社の強み・業績・買い方の違いを比べています。
- キオクシア株は買いか?|上場1年で株価20倍の実力 東証プライム上場・NAND最大手の日本企業。上場後の急騰と今後の将来性を検証。
ETFで分散投資する
個別株のリスクが気になる場合は、ETFという選択肢もあります。1口で数十社に分散して投資できます。
- メモリ半導体ETF比較|個別株が怖い人のための分散投資ガイド【2026年おすすめ】 SMH・SOXXなどの半導体ETFを、経費率・構成銘柄・メモリ比率で比べています。
テクノロジー深掘り記事
HBMの技術進化・次世代規格・AIモデルとメモリの関係を深掘りした上級者向けシリーズです。
- NVIDIA Blackwellを分解|GPU 1枚に載るHBMの正体と価格の秘密【2026年版】 BlackwellアーキテクチャにおけるHBM搭載量とコスト構造を解説。(公開日は記事をご確認ください)
どこから読むか迷ったら、入門の「メモリ株の暴落リスク5選」を先に開いて、下がる場面を知っておくのも一つの手です。
※広告・PR 以下のリンクは広告です。申し込みがあると当サイトに紹介料が入ります。
半導体株を始めるならこの2口座
※広告・PR
※本ページは情報提供を目的としており、投資の勧誘を目的とするものではありません。投資にはリスクが伴います。投資判断はご自身の責任で行ってください。
※掲載情報は2026年4月時点のものです。最新の株価・市場データは各証券会社の公式サイトでご確認ください。
あわせて読みたい:AI株投資の実践ガイド

